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   <title>無垢材・自然素材の家づくりをご提案する武井建築【足柄上郡・南足柄・小田原・平塚・秦野・伊勢原・二宮・湯河原】</title>
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   <updated>2008-06-26T07:28:40Z</updated>
   <subtitle>足柄・小田原地域を中心とした創業58年目を迎える工務店です。無垢材・自然素材の良さを生かした快適な家づくりをお客様と一緒に楽しく造っています。大工職人の親子が経営する会社ですので、見積もりから打ち合わせ設計・施工に至るまで全て親子二人でやっています。</subtitle>
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   <title>お客さまの声：《大工の家：F邸》</title>
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   <published>2008-06-16T06:35:26Z</published>
   <updated>2008-06-26T07:28:40Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[《大工の家：F邸》 				 					 						 						&gt;&g...]]></summary>
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      <![CDATA[<h2>《大工の家：F邸》</h2>
				<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" class="voice">
					<tr valign="top">
						<td><img src="/img/voice_std_f_photo.jpg" width="227" height="152" alt="" /></td>
						<td><a href="/shinchiku/special/f_voice.html" target="_blank">&gt;&gt; お客さまの声はこちら</a><br />
						<a href="/shinchiku/special/f_photo.html" target="_blank">&gt;&gt; 内装写真はこちら</a></td>
					</tr>
				</table>]]>
      
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   <title>お客さまの声：《大工の家：S邸》</title>
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   <published>2008-06-16T06:32:43Z</published>
   <updated>2008-06-26T07:29:37Z</updated>
   
   <summary><![CDATA[《大工の家：S邸》 				 					 						 						&gt;&g...]]></summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei-kenchiku.com/">
      <![CDATA[<h2>《大工の家：S邸》</h2>
				<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" class="voice">
					<tr valign="top">
						<td><img src="/img/voice_std_s_photo.jpg" width="227" height="152" alt="" /></td>
						<td><a href="/shinchiku/special/s_voice.html" target="_blank">&gt;&gt; お客さまの声はこちら</a><br />
						<a href="/shinchiku/special/s_photo.html" target="_blank">&gt;&gt; 内装写真はこちら</a></td>
					</tr>
				</table>]]>
      
   </content>
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   <title>大工の家</title>
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   <published>2008-06-16T06:15:38Z</published>
   <updated>2008-06-18T05:12:57Z</updated>
   
   <summary>《大工の家》素足の我が家　〜天然素材空間〜 				弊社のシンボルでもある無垢の...</summary>
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      <name></name>
      
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         <category term="030010大工の家" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei-kenchiku.com/">
      <![CDATA[<h2>《大工の家》素足の我が家　〜天然素材空間〜</h2>
				<p>弊社のシンボルでもある<strong>無垢の材料</strong>をふんだんに使い、人の健康を害することのない自然素材の家を創ろう!!という職人をはじめ社員一丸となって考えた一押しの商品です。<strong>&lt;&lt;もちろんフリープランです&gt;&gt;</strong><br />
				<br />
				この<strong>「《大工の家》素足の我が家」</strong>はこの名前のごとく、足の裏で感じる木の床の温もりと肌触り、年を重ねるごとに少しずつ変化する木肌の表情そして、懐かしさを感じる大きな梁。建てている職人全員が<strong>「こんな家に住みたい！！」</strong>と絶賛した家です。「家」の原点とは？という問いにこの家がきっと答えを教えてくれるはずです。</p>
				<h2>「《大工の家》素足の我が家」は、こんな家です。</h2>
				<p>この《大工の家》素足の我が家は危険な材料を出来るだけ排除した家です！<br />
				<br />
				ここに来てようやく国土交通省は重い腰を上げ、2003年7月よりシックハウス法を施行し、住宅に必ず24時間換気設備を設ける事を義務づけました。しかし、この法律は矛盾だらけのものです。<br />
				<br />
				室内の空気を強制的に換気する事だけで、シックハウスの根本的な解決になるはずがありません。機械に頼らなければならない不自然な家を増やすだけです。材料も新たに「F☆☆☆☆（フォースター）」なる規格を設けましたが、結局規制対象の化学物質2つを使っていないだけで、規制されていない他の化学物質で作り変えただけの代物です。<br />
				<br />
				私たちの家づくりでは、構造体はもちろんのこと、内装材にもよく無垢の木材を使います。本物の木に創業以来こだわってきたというより、それが当たり前だと思っているからです。しかし、当然合板のフローリングよりも柔らかいですから、傷もつきますし、経年経過で多少のすきも発生してくる場合もあります。ですから、傷や汚れを気にされる方にはお勧めできません。<br />
				<br />
				無垢材はその傷や色の変化により、年を重ねるごとに味わいを楽しむことができます。この味わいをご理解していただける方だけに「無垢材」をお勧めしています。</p>
				<h2>《大工の家》素足の我が家で使用禁止している素材の一部</h2>
				<table width="100%" border="0" cellspacing="1" cellpadding="2">
					<tr>
						<td bgcolor="#996633" align="center">場所</td>
						<td bgcolor="#996633" align="center">素材</td>
						<td bgcolor="#996633" align="center">使用禁止理由</td>
					</tr>
					<tr>
						<td align="center" bgcolor="#CCCC33">内壁</td>
						<td align="center" bgcolor="#FFFFCC">ビニールクロス</td>
						<td bgcolor="#FFFFFF">ビニールクロスは、1〜2 年後ごとに仕様変更しています。つまり、5 年後に少しはがれたので補修しようとしても、同じものが無い場合は全面張り替えとなってしまいます。また、張り替えごとに大量のゴミとなります。コスト面のみならず、健康上、環境上の悪影響も考えられるため使用禁止。</td>
					</tr>
					<tr>
						<td bgcolor="#CCCC33" rowspan="2" align="center">床</td>
						<td bgcolor="#FFFFCC" align="center">クッション<br>
							フロアー  </td>
						<td bgcolor="#FFFFFF">フローリングと比べ価格が安く加工しやすいが、寿命が短くゴミを多量に出すことになる。化学物質を多量に含む物もあり使用禁止。</td>
					</tr>
					<tr>
						<td bgcolor="#FFFFCC" align="center">複　合<br>
							フローリング  </td>
						<td bgcolor="#FFFFFF">フローリングを貼るための接着剤の種類によっては、室内の空気汚染を引き起こす。さらに、キズのメンテナンスの面でも問題が起こるため使用禁止。</td>
					</tr>
					<tr>
						<td bgcolor="#CCCC33" align="center">塗装</td>
						<td bgcolor="#FFFFCC" align="center">溶剤系塗装剤</td>
						<td bgcolor="#FFFFFF">一般的な有機系塗料は、人体に対して有毒なガスを発生させる。また、塗装後無垢材の呼吸も防げ、素材感を殺してしまうため使用禁止。</td>
					</tr>
					<tr>
						<td bgcolor="#CCCC33" align="center">ドア</td>
						<td bgcolor="#FFFFCC" align="center">塩ビドア</td>
						<td bgcolor="#FFFFFF">所詮は張り物である。メンテナンス機能が低く、接着剤を使うため使用禁止。</td>
					</tr>
					<tr>
						<td bgcolor="#CCCC33" align="center">窓</td>
						<td bgcolor="#FFFFCC" align="center">
							<nobr>アルミシングル</nobr>
							<br>
							ガラスサッシ  </td>
						<td bgcolor="#FFFFFF">一般的に使われているこのアルミサッシは、断熱性・気密性が低く、いくら暖房をつけても寒さを感じるばかりか、大量の結露を発生させる。この結露により、窓枠をも腐らせてしまう恐れがあるため使用禁止。</td>
					</tr>
				</table>
				<h2>イメージ</h2>
				<p><img src="/img/standard_draw.gif" width="454" height="343" alt="" /></p>]]>
      
   </content>
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   <title>棟梁</title>
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   <id>tag:www.takei-kenchiku.com,2008://1.73</id>
   
   <published>2008-06-16T04:36:24Z</published>
   <updated>2008-06-17T07:11:01Z</updated>
   
   <summary> それは現場で尊敬される男だけがこう呼ばれる。 				マニュアル全盛の世の中に...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="010020棟梁" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei-kenchiku.com/">
      <![CDATA[<img src="/img/main-photo-toryo.jpg" alt="棟梁は、昔から素材選びに頑固だった！" width="570" height="276" />
<h2>それは現場で尊敬される男だけがこう呼ばれる。</h2>
				<p>マニュアル全盛の世の中に自分の腕と先人の教えだけを信じて仕事をする。<strong>知らず、知らずのうちに彼らはプロと呼ばれている</strong>。<br />
				<br />
				現在もある小田原市寺町という地で大工の長男として生まれ、継ぐべくして家業を継いだ<strong>筋金入りの大工</strong>である。<br />
				<br />
				父の修業先でもあった小田原市の親方のところへ15才から修行に出された。当時、小僧はほんの少しの小遣いを給料としてもらい飯を食わせてもらえるだけでもありがたいと思えと仕事を覚えた。当時の親方は何も教えてくれなかった。たった一言「<strong>見て覚えろ。</strong>」それが、当たり前の時代だった。短い休み時間さえも道具の手入れについやし、兄弟子や親方の技術を言われたとおり、<strong>横目で見て盗んだ</strong>。<br />
				<br />
				「少しでも早く一人前になりたかった。自分を認めてもらいたかった。」<br />
				走り続けた大工人生60年目を迎える現在、父の代より居を移した大井町で自分の跡目となる三代目の息子と従業員とともにまだまだ現場第一線で現役を誇る。何故って？<br />
				<br />
				<strong>施主が喜ぶ顔をまだ見ていたいから・・・。</strong></p>
				<p style="text-align:right;font-size:80%;"><img src="/img/toryo_sign.gif" width="82" height="16" alt="武井 照夫" style="margin-bottom:5px;" /><br />
				有限会社 武井建築代表　そして現役棟梁<br />
				昭和 7 年生まれ　神奈川県小田原市出身</p>]]>
      
   </content>
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   <title>職人を歴史から見る</title>
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   <id>tag:www.takei-kenchiku.com,2008://1.72</id>
   
   <published>2008-06-16T04:27:19Z</published>
   <updated>2008-06-18T05:09:02Z</updated>
   
   <summary>職人とは？ 				職人というものは、史上に名を残すことは少ない。彼らの腕の良さ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="010010職人を歴史から見る" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei-kenchiku.com/">
      <![CDATA[<h2>職人とは？</h2>
				<p>職人というものは、史上に名を残すことは少ない。彼らの腕の良さは、作ったものの中に込められる。<strong>作ったものが良いかどうかが問題</strong>。名が残るかどうかは問題ではない。<br />
				名人は自分の担当する部分、あるいはひとつのものが出来上がるまでの一段落に自分の腕を投入する。もちろんできあがったものは自分だけの作品だけではないし、自分だけの名が作品に残ることもない。しかし、家づくりでは<strong>そんな存在の一人でも欠かすことはできない</strong>。</p>
				<h2>東大寺を建てたのは？</h2>
				<p>奈良にある東大寺は728年に聖武天皇が建立したと言われています。しかし、実際はその影に「猪名部　百世」という<strong>棟梁の存在</strong>があったことはあまり知られていません。</p>
				<h2>家を「建てる」</h2>
				<p>昔は「家を建てて」と言ったものですが、最近の子供たちは「パパ、そろそろ家を買って」と言うそうです。<br />
				大手ハウスメーカーで家を買われた方は「○○ハウスに建ててもらった」と話します。しかし、それは家を購入しただけで、実際に建てたのは地元の大工さん、職人さんだったはずです。画一化された家を、車を買う感覚で商品として購入する。何かおかしな感じがします。いくら工業化が進んだとは言え、現場で柱を組んだり、釘を打つのはまだ「人」がやるのです。その「人」を知らずして不安はないと言えるでしょうか？<br />
				<br />
				弊社では、社長をはじめ職人、現場に関わる全ての人間にできるだけ顔を出していただいております。<strong>顔を出すということは自信の証と考えます</strong>。<br />
				（仕事の自信であって決して顔の自信ではありません。）<br />
				また、協力業者の選定もまず経営者が現場に出てこないような会社は使いません。一人親方が一番信頼おけると考えるからです。つまり責任の所在がはっきりしていない会社とのお付き合いはしません。<br />
				<br />
				家を一棟建てるのに最低でも25種類以上の業者が入ります。ひとつの業者のミスでもお施主様の印象が悪くなってしまいます。全員が一丸となりひとつの家を完成していくのですから、<strong>職人同士のチームワーク</strong>が最も大切になるわけです。</p>
<p>&gt;&gt; <a href="/shokunin.html" target="_blank">職人の顔が見てみたい方はコチラ</a></p>]]>
      
   </content>
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   <title>リンク</title>
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   <id>tag:www.takei-kenchiku.com,2007://1.45</id>
   
   <published>2007-12-28T03:34:44Z</published>
   <updated>2008-06-03T00:04:28Z</updated>
   
   <summary>大工.com↓ 欠陥住宅を造らない会⇒http://www1.ttcn.ne.j...</summary>
   <author>
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         <category term="080000リンク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei-kenchiku.com/">
      <![CDATA[大工.com↓<a href="http://www.daiku-s.com/">
<img src="http://www.daiku-s.com/images/0001.gif" alt="大工施工職人" width="170" height="100" border="0">
</a>

欠陥住宅を造らない会⇒<a href="http://www1.ttcn.ne.jp/~h.plusone/">http://www1.ttcn.ne.jp/~h.plusone/</a>

ちっちゃな工務店・リフォーム店クラブ⇒<a href="http://smalloffice-club.ddo.jp/">http://smalloffice-club.ddo.jp/</a>

e売るしくみ研究所⇒<a href="http://www.e-uru.jp/">http://www.e-uru.jp/</a>



]]>
      
   </content>
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   <title>素足のリフォーム商品紹介</title>
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   <id>tag:www.takei-kenchiku.com,2007://1.10</id>
   
   <published>2007-07-23T09:15:15Z</published>
   <updated>2008-05-14T01:25:03Z</updated>
   
   <summary>100%安心　天然無垢材フローリング 弊社が施工するフローリング材は、原産地と加...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei-kenchiku.com/">
      <![CDATA[<h2>100%安心　天然無垢材フローリング</h2>
<p>
弊社が施工するフローリング材は、<strong class="red">原産地</strong>と<strong class="red">加工場所</strong>、そして<strong class="red">仕上げ塗装</strong>が明確になっているもの<br />しか使いません。<br />
自然素材の仕上げ塗料が‘有害化学製品’では、せっかくの材料が台無しになってしまいます。<br />
なので、すべての材料は植物などの天然素材で作られたドイツ製の自然塗料を塗装しています。<br />
ウレタン塗装などとは違い、木の呼吸も妨げません。<br />
もちろん、施工する際の糊（木工用ボンド）も<strong class="red">ゼロホルム仕様</strong>です。
</p>
<h3>天然唐松<span style="font-size: x-small; font-weight: normal">（原産国：ロシア　　加工：中国）</span></h3>
<p>
<img src="/img/products_p01.jpg" alt="天然唐松" width="310" height="213" />
</p>

<p>
針葉樹の中でも、最も堅い樹種の一つ。黄金色に輝き、くっきりとした美しい木目は高級感に溢れています。心材色は褐色ないし赤褐色で、年を重ねても色の変化が少ないのが特徴です。
</p>
<h3>楓【かえで】<span style="font-size: x-small; font-weight: normal">（原産国：中国　　加工：中国）</span></h3>
<p>
<img src="/img/products_p02.jpg" alt="楓【かえで】" width="310" height="215" />
</p>

<p>
楓は色々な種類がありますが、その中でも、きめの細かい木目と均質で絹色光沢をもつ‘板屋楓’がオススメです。<br />
高級材として知られる板屋楓は、適度に堅く変質せず狂いが少ないことと、衝撃及び磨耗性能が高いのが特徴です。<br />
美しい仕上がりとその強度から、体育館の床やボーリング場のアプローチ材としても非常に人気があります。狂いが少ないので楽器材としても使われています。
</p>
<h3>楢【なら】<span style="font-size: x-small; font-weight: normal">（原産国：ロシア　　加工：中国）</span></h3>
<p>
<img src="/img/products_p03.jpg" alt="楢【なら】" width="310" height="213" />
</p>

<p>
心材は褐色で、淡色の辺材からはっきり区別できます。適度に堅く、重さもあり、耐久性のある良材です。年輪がはっきりしているのが特徴です。<br />
過去20年、国内の使用量 第1位という人気材です。
</p>
<h3>タモ<span style="font-size: x-small; font-weight: normal">（原産国：ロシア　　加工：中国）</span></h3>
<p>
<img src="/img/products_p04.jpg" alt="タモ" width="310" height="212" />
</p>

<p>
心材は褐色で、辺材は淡黄白色です。年輪がはっきりとしているので、木の持つ美しさを感じることができます。<br />
家具や硬式野球バットなど、幅広い用途を持った良材です。
</p>
<p>
*その他、杉やパイン、クルミなど豊富な材料を取り揃えております。<br />
*実際のカットサンプルをご覧になってお選びいただけます。
</p>
<p>
リフォーム工事の際には、床の下地の状況【根太・大引き・土台など】を必ず確認させていただきます。<br />
見えるところだけをキレイにするのではなく、内側もキレイに丈夫に。
</p>
<p>*上記の施工単価は、材料と施工手間を含んだ価格です。通常の工事であればこの施工単価に
施工面積を掛けていただけばそれが総合計金額となります。<p>

<p><strong>例　　6畳間を天然唐松で張替えの場合</strong><p>
<p><strong>15.000円×9.9㎡=148.500円(消費税別)となります</strong><p>

         
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   </content>
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   <title>お客様の声</title>
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   <id>tag:takei-kenchiku.chicappa.jp,2007://1.6</id>
   
   <published>2007-07-23T08:50:51Z</published>
   <updated>2007-07-25T01:15:40Z</updated>
   
   <summary>《足柄上郡山北町　佐藤様》 	 		 			 			 			 			畳だった子供...</summary>
   <author>
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   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei-kenchiku.com/">
      <![CDATA[<h2>《足柄上郡山北町　佐藤様》</h2>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" class="voice">
	<tbody>
		<tr valign="top">
			<td>
			<img src="/img/voice_t01.gif" alt="" width="250" height="214" />
			</td>
			<td>畳だった子供部屋をフローリングにリフォームしました。<br />
			部屋の仕切りや段差もなくしてもらい素足で歩くことの気持ち良さに◎。<br />
			フローリングに変えるに際しては、木の材質や色などとても親切にアドバイスしてもらい、子供部屋らしく明るく、そしてキズのつきにくい固めの木材にしてもらってよかったです。また、その床に合わせて子供に勉強机や棚までお願いしてしまいました。</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
]]>
      
   </content>
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   <title>会社概要</title>
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   <id>tag:takei-kenchiku.chicappa.jp,2007://1.5</id>
   
   <published>2007-07-23T08:33:02Z</published>
   <updated>2008-09-19T06:40:04Z</updated>
   
   <summary>私達の仕事の信念3か条 その1：営業マンは雇いません。《全員現場主義！！》 全員...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="070000会社概要" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei-kenchiku.com/">
      <![CDATA[<h2>私達の仕事の信念3か条</h2>
<h3>その1：営業マンは雇いません。《全員現場主義！！》</h3>
<p>
全員と言っても親子二人なのですが、弊社の社長は棟梁としてまだ現場に出ています。また、営業マンとの相性がよくても家づくりやリフォームにはなんの意味もありません。<br />
あくまで現場と直結している経営者との相性ですから。<strong>現場に直接関係ない人件費までお客様に負担させられません。</strong>ですから営業マンが渡す会社を紹介する豪華なパンフレットもありません。「おたくの資料を下さい」と言われるととても困ります。何もないのでガイドブックと弊社のリーフレットをお渡しして、「お読みになられてその通り！と感じてただけましたらお話しましょう」とお答えしているのが現状です。
</p>
<h3>その2：見えないところに気を使います。</h3>
<p>
家づくりで一番大事な部分は、出来上がってからでは見えなくなってしまう部分、つまり構造体や床下の部分です。大工ですから普通の人がどうでもいいところが気に気なってしまうのです。<br />
工事してからでは、取替えのきかない部分に一番時間かけて家づくり・リフォームをしています。
</p>
<h3>その3：無資格の監督には任せられません。</h3>
<p>
あなたの家を管理する現場監督は、建築士の資格をもった人間が行います。<br />
家づくりで一番重要な人物である<strong>監督が無資格では良い家づくりが出来るわけがありません。</strong>と言うよりは、建築士の資格を持った大工が工事を行ないます。つまり息子である私なのですが・・・
</p>
<h2>会社概要</h2>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%">
	<tbody>
		<tr>
			<th width="30%">会社名</th>
			<td width="70%">有限会社　武井建築</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>創業</th>
			<td>昭和 25 年</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>所在地</th>
			<td>〒258-0019<br />
			神奈川県足柄上郡大井町金子 656<br />
			<a href="http://map.yahoo.co.jp/pl?nl=35.20.14.877&amp;el=139.9.03.663&amp;la=1&amp;fi=1&amp;kind=%bd%bb%bd%ea&amp;skey=%bf%c0%c6%e0%c0%ee%b8%a9%c2%ad%ca%c1%be%e5%b7%b4%c2%e7%b0%e6%c4%ae%b6%e2%bb%d2656&amp;sc=3" target="_blank">地図はこちら</a></td>
		</tr>
		<tr>
			<th>電話番号</th>
			<td>0465 - 82 - 8877</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>FAX 番号</th>
			<td>0465 - 82 - 1245</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>建設業許可</th>
			<td>（般 - 11）第 63123号</td>
		</tr>
		<tr>
			<th>建築士事務所登録</th>
			<td>第9533号</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>問い合わせ・資料請求</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.takei-kenchiku.com/2007/07/23-1727.html" />
   <id>tag:takei-kenchiku.chicappa.jp,2007://1.4</id>
   
   <published>2007-07-23T08:27:21Z</published>
   <updated>2008-06-26T08:06:10Z</updated>
   
   <summary>弊社では、大変申し訳ございませんが、豪華なカタログもパンフレットもご用意がござい...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="060000問い合わせ・資料請求" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei-kenchiku.com/">
      <![CDATA[<p>弊社では、大変申し訳ございませんが、豪華なカタログもパンフレットもご用意がございません。ですから、カタログをくださいと言われますと非常に困ります。<br />
					これも全ては、無駄な経費を省いて全てお客様の家づくりに還元できるようにするためです。どうかご理解ください。<br />
					しかし、弊社のホームページに何らかの縁で起こしになっていただいたのですから、少しでも興味をお持ちいただいた方へ、下記のガイドブックと弊社の手作りリーフレットをご用意しましたのでお申し込みフォームより送信くだされば、無料にてお送りいたします。</p>
				<p><strong class="red">決してしつこいTEL営業、お宅訪問などはお客様の承諾を頂かない限り行いません。</strong>どうぞご安心頂いてご記入ください。又、個人情報保護法を尊守いたしますので、送付以外の目的でお客様の個人情報を使用することはございません。</p>
				<h3 class="red">■お願い■</h3>
				<p>この資料は真剣にリフォームを考えているお客様に読んで頂きたいと考えていますので、同業者の方はご遠慮ください。<br />
					また弊社は小さい企業ですので大変恐縮ですが無料送付エリアを設けさせて頂いております。</p>
				<div style="border:1px solid #999; background:#ffc; margin-bottom:2.5em; padding: 5px;">
					<p style="margin-bottom:0;">無料送付エリア <strong>＜神奈川県内でのご計画がある場合＞</strong></p>
				</div>
				<h2>新築用！家を建てる前に読む本</h2>
				<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" class="none">
					<tr valign="bottom">
						<td width="101"><img src="/img/pre-book.gif" alt="" width="86" height="122" /></td>
						<td>
							<p>著者：<br />
								弊社専務でもある、住宅建築アドバイザー<br />
								武井　勝施</p>
						</td>
					</tr>
				</table>
				<p>住宅建築に関して情報が氾濫している割には消費者側の判断基準が少なく、家を建てる再に何を目安にすればよいかわかりにくいという声をよく聞きます。<br />
					<br />
					建売住宅やハウスメーカーの価格やイメージに惑わされ、耐久性・安全性などの家づくりで一番大事な点は見て見ぬふりをして家を買わされているのが現状ではないでしょうか。<br />
					<br />
					こんな状況を建築業者として何とかできないものかといろいろ考え、私、武井が恥しながらわかりやすくガイドブックにまとめてみました。<br />
					<br />
					家づくりで失敗したくなければ、ぜひこのガイドブック「家づくりで失敗しないための9ヵ条」をご参考にしてみてください。<br />
					<br />
					一生に一度の家づくりです。家をかってから後悔してもどうにもなりません。このガイドブックを読めば、大手ハウスメーカーでは教えないノウハウが知ることが出来ると思います。<br />
					<br />
					後悔しないためにも一般の書店では売っていないこのガイドブックを、ぜひ読んで頂きあなたのご感想をお聞かせください。<br />
					<br />
					ただいま、武井建築では神奈川県在住、もしくは、神奈川県内で家づくりを考えているお客様に限り、弊社専務でもある、住宅建築アドバイザーの武井　勝施著の <br />
					<br />
					<span style="font-size:120%;font-weight:bold;">「家づくりで失敗しないための9ヵ条」</span><br />
					<br />
					を無料プレゼントさせていただいております。</p>
				<h2>リフォームで失敗しない6つの秘訣</h2>
				<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" class="none">
					<tr valign="bottom">
						<td><img src="/img/inq_book.jpg" alt="" width="292" height="252" /></td>
						<td>
							<p>著者：<br />
								『欠陥住宅を造らない会』代表　菅原　培夫<br />
								インテリヤコーディネーター　小野  あゆみ</p>
						</td>
					</tr>
				</table>
				<p>「簡単な工事だから、どこでもいいや」と、業者の選択をおろそかにしたために、どれほどの人が痛い目に遭ったでしょう。大きな工事を依頼するときは、それなりの準備と念入りなチェックを行いますが、小さい工事には余り気にしません。<br />
					ちょっとした気づきがあれば、危ないことを防げます。実際のリフォーム業を行った著者2人が実例を元に、失敗しないための秘訣を6つステップで解説するものです。このステップを一つひとつ踏んで行けば、痛い目に遭わないで済みます。また、男の見方と女の見方は、同じリフォームでも違います。後半にある２人の対談は、きっとハッとなされるでしょう。</p>
				<h2>お問い合わせ・お申し込みフォーム</h2>
				<form method="post" action="http://www.takei-kenchiku.com/cgi/mt/plugins/MailForm/mt-mail-form.cgi" name="mail_form">
					<fieldset>
						<legend accesskey="f">お問い合せフォーム</legend>
						<dl class="form-list">
							<dt><label for="mail_author">名前（必須）:</label>
							</dt>
							<dd><input id="mail_author" name="mail_author" size="30" value="" /></dd>
							<dt><label for="mail-email">メールアドレス（必須）:</label>
							</dt>
							<dd><input id="mail_email" name="mail_email" size="30" value="" /></dd>
							<dt><label for="mail-subject">タイトル:</label>
							</dt>
							<dd><input id="mail_subject" name="mail_subject" size="30" value="" /></dd>
							<dt><label for="mail_body">本文（必須）:<br />
									<span style="font-size:80%;">『家づくりで失敗しないための9ヵ条』『ガイドブック（リフォームで失敗しない6つの秘訣）』『弊社リーフレット』をご希望の場合は、こちらに送付先のご住所とお電話番号をご記入ください。</span></label>
							</dt>
							<dd><textarea id="mail_text" name="mail_text" rows="10" cols="50" style="width:95%;"></textarea></dd>
						</dl>
					</fieldset>
					<div class="form-btn"><input type="hidden" id="mail_blog_id" name="mail_blog_id" value="1" /><input type="submit" name="mail_preview" id="mail_preview" accesskey="v" value="確認" /><input type="submit" name="mail_post" id="mail_post" accesskey="s" value="送信" />
					</div>
					<input type="hidden" name="mail_reply_send" value="1" /><input type="hidden" name="mail_reply_subject" value="[ 武井建築です ] お問い合わせありがとうございます" /><input type="hidden" name="mail_reply_template" value="mail_auto_responder" />
				</form>]]>
      
   </content>
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   <title>良くあるご質問</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.takei-kenchiku.com/2007/07/23-1642.html" />
   <id>tag:takei-kenchiku.chicappa.jp,2007://1.3</id>
   
   <published>2007-07-23T07:42:58Z</published>
   <updated>2007-08-06T12:26:55Z</updated>
   
   <summary> 	 		 			Q： 			フローリングの張替えって、どんなやり方をするのです...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="050000よくあるご質問" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei-kenchiku.com/">
      <![CDATA[<table cellspacing="0" cellpadding="0" class="faq">
	<tbody>
		<tr class="q-text">
			<th>Q：</th>
			<td>フローリングの張替えって、どんなやり方をするのですか？</td>
		</tr>
		<tr class="a-text">
			<th>A：</th>
			<td>基本的には、既存の床に重ね貼りをします。<br />
その際、床のゆがみや水平を確認するのはもちろんですが、床下の状態も確認した上で施工致します。<br />
根太・大引き（床を支えるための下地材）の状態が悪ければ適正な状態にしてから施工します。<br />
			その場合、床下の状況にもよりますが、別途費用がかかる場合があります。<br />
			せっかく快適にするためのリフォームですから、『悪いものには蓋』では意味がありませんからね。<br />
			ですが、床下の状態が悪くて床下材まで直さなければ施工できなかった例は、今までにありません。念には念を入れて、チェックさせていただいております。</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" class="faq">
	<tbody>
		<tr class="q-text">
			<th>Q：</th>
			<td>どの程度の広さから注文できますか？</td>
		</tr>
		<tr class="a-text">
			<th>A：</th>
			<td>どんなに狭くても大丈夫です。<br />
			価格は、4.5畳【7m<sup>2</sup>】からの単価になりますが、畳一枚分の広さでもかまいません。<br />
現場を確認した上で、お見積もりをさせていただきます。</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" class="faq">
	<tbody>
		<tr class="q-text">
			<th>Q：</th>
			<td>工事期間は、何日ぐらいかかりますか？</td>
		</tr>
		<tr class="a-text">
			<th>A：</th>
			<td>目安ですが、８畳の広さで既存の床に重ね貼りの場合でしたら、1日で完了します。</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" class="faq">
	<tbody>
		<tr class="q-text">
			<th>Q：</th>
			<td>家具や食器棚などは、そのままでもかまいませんか？</td>
		</tr>
		<tr class="a-text">
			<th>A：</th>
			<td>食器棚などに入っている壊れやすいものなどは、あらかじめお客様に整理していただいていますが、大人2名程度で持てるものでしたら、移動しながら工事しますのでそのままでも大丈夫です。</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" class="faq">
	<tbody>
		<tr class="q-text">
			<th>Q：</th>
			<td>問い合わせをすると、しつこい電話や営業が嫌なのですが・・・</td>
		</tr>
		<tr class="a-text">
			<th>A：</th>
			<td>弊社は親子で営んでいる工務店のため、営業マンは雇っていません。<br />
むしろ、大工である我々にとって、営業はあまり得意分野ではありませんし、<br />
おかげさまで現場が忙しく、営業したくてもできないのが現状です。</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" class="faq">
	<tbody>
		<tr class="q-text">
			<th>Q：</th>
			<td>無垢材のフローリングではなく、普及品の合板フローリングもやっているのですか？</td>
		</tr>
		<tr class="a-text">
			<th>A：</th>
			<td>もちろん、どんなフローリングでも施工いたします。<br />
			弊社では、本物の『木』の良さを一人でも多くの方に知っていただきたく、<br />
この‘素足のリフォーム’を展開していますが、お客様の好みもありますので、合板フローリングの工事も少なくありません。<br />
			その際も、弊社が厳選したＦ☆☆☆☆品の材料を使用することをお約束いたします。<br />
打ち合わせの際に、実物のカットサンプルよりお選びいただいております。
			<br />
価格は、7.000円/m<sup>2</sup>【7m<sup>2</sup>以上】より承っております。<br />
			*上記の価格は、材料、工賃を含んだ単価です。</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>自然素材を使った『素足のリフォーム』出発の原点</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.takei-kenchiku.com/2007/07/23-1623.html" />
   <id>tag:takei-kenchiku.chicappa.jp,2007://1.2</id>
   
   <published>2007-07-23T07:23:14Z</published>
   <updated>2007-08-04T02:25:27Z</updated>
   
   <summary> 自然素材を使った『素足のリフォーム』出発の原点 『素足のリフォーム』と聞いて何...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="020000素足のリフォームとは？" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei-kenchiku.com/">
      <![CDATA[<img src="/img/suashino_header.jpg" alt="自然素材リフォーム　素足のリフォーム" />
<br />
<h2>自然素材を使った『素足のリフォーム』出発の原点</h2>
<p>『素足のリフォーム』と聞いて何のこと??とお思いの方も多いと思います。
そう思われるのも無理はございません。これは我が社で勝手に命名した床工事の総称です。<P>
昨今、フローリングと言えば新築住宅でも、普及品といわれる合板を接着剤で張り合わせたフローリングが多く使われています。
この合板フローリングには、以下のような理由で我が社ではお勧めしておりません。
</p>
2003年7月から建築基準法が改正され、シックハウス対策が義務化されました。<br />
わかりやすいところで言えば建材などに使われる化学物質、ホルムアルデヒド、クロルピリホスの使用規制が義務化されたことです。<br />
クロルピリホスは全面使用禁止、ホルムアルデヒドを使用した建材は使用する数量（面積）に制限を受けます。<br />
そこで、新しい法律ではF☆☆☆☆（フォースター）という表示を制定して、F☆☆☆☆の建材なら無制限に使ってよいことになっています。
</p>
<p>
しかし、このF☆☆☆☆には少し問題があります。
</p>
<ol>
	<li>製造段階でホルムアルデヒドの使用量を低くしているもの</li>
	<li>製造段階で使用量は変えずにホルマリンキャッチャー剤で揮発を一時的におさえたもの</li>
	<li>ホルムアルデヒドの代わりに別の問題物質を使っているもの</li>
</ol>
<p>
つまり、『<strong>ゼロホルム</strong>』ではなく『<strong>低ホルム</strong>』であるというだけです。部屋の中に低ホルムが増えていけば『<strong>高ホルム</strong>』になってしまうわけです。
</p>
<p>
弊社では、有害なものは低ではなく限りなく『<strong>ゼロ</strong>』がいいと考えます。
</p>
<p>
だから、ホルムアルデヒド『<strong>ゼロ</strong>』にこだわりました。
</p>
<p>
特に小さなお子様がいるお宅は、要注意です。赤ちゃんの動きを観察していると素手でハイハイをしてその手を口に入れおしゃぶりをする、時に床に落ちているものは何でも口に運んでしまいます。<br />
この床が、ホルムアルデヒドたっぷりの床だったらと考えると、安心してハイハイもさせられません。リフォームをして病気になっては泣くになけません。<br />
化学物質過敏症などは、少量の化学物質が体内へ蓄積されその量が許容範囲を超えたとき爆発して発症するそうです。<br />
『<strong>疑わしくは使用しない</strong>』という考え方に越したことはありません。
</p>
<p>
そこで、弊社では『<strong>天然無垢材の床</strong>』をリフォームでご提案しています。
室内に露出し使用量が多い『<strong>内装仕上材</strong>』の対策は、限られた予算の中で『<strong>シックハウス対策</strong>』するのには最優先課題と考えるからです。
</p>
<p>
また、弊社は3代続く大工さんです。大工の得意工事である床から自然素材を体験していただきたいのです。まずは、一部屋からそしてその名の通りまさに<strong>足の裏からほんの少しの自然素材を体感</strong>してみまてください<br />
家の中でも、睡眠をとる寝室や子供部屋には100パーセントの安心が必要です。
</p>
]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>私達のこだわり</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.takei-kenchiku.com/2007/07/23-1442.html" />
   <id>tag:takei-kenchiku.chicappa.jp,2007://1.1</id>
   
   <published>2007-07-23T05:42:33Z</published>
   <updated>2008-06-16T04:20:02Z</updated>
   
   <summary> 弊社は親子で経営している工務店です。 				しかし、一言で工務店と言ってもそ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="010000私達のこだわり" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei-kenchiku.com/">
      <![CDATA[<p><img alt="CIMG1582.JPG" src="http://takei-kenchiku.chicappa.jp/CIMG1582.JPG" width="320" height="240" /><p>

<p>弊社は親子で経営している工務店です。<br />
				しかし、一言で工務店と言ってもその形態はさまざまです。施工管理が主体で現場での作業は全て外注というところもあれば、先代が大工だったが今は設計が主体というところもあります。弊社はと言うと親子三世代大工として地元の家づくりに携わりその伝統の<span class="important">技</span>を受け継いでまいりました。<br />
				『町場の大工さん』ということで地元のお客様にも認識していただいているようです。</p>
				<p>弊社の先代がこの地元に58年前に創業した当時は、近所の棟梁に家づくりを頼むことはごく当たり前の時代でした。<br />
				そして、その仕事ぶりを見てご近所の皆様の信用を得てきたのだと思います。<br />
				弊社の先代同様、棟梁と呼ばれる人たちは皆自分の腕に自信と誇りをもって、自分の建てた家はそこに建っている以上<strong>一生自分の責任で面倒を見ると言う覚悟</strong>で、その後のリフォームもしていました。今思えばその時代は<span class="important">心</span>意気で仕事をしてきたように思います。現在の棟梁のほとんどがその自覚は変わらずもっていると思いますが・・・</p>
				<p>しかし、現在の住宅業界は大手のメーカーや大手のリフォーム屋さんに何でも依頼することが、当たり前のようになってきました。畳の表替えさえも畳屋さんではなくリフォーム屋さんに頼んでいるのが現状です。私から言わせれば、その大手のメーカーの仕事も実際に現場で作業を行なうのは、我々と同じ地元の大工さん【職人】なのですから・・・<br />
				例に挙げた畳の表替えも最後は、結局畳屋さんが作るのに??</p>
				<p>また、材料の中身はともかく綺麗でデザインの<span class="important">美</span>しさだけを求めた家だけがもてはやされている様な気がします。<br />
				確かに、家づくりに美しさは重要なテーマだと思います。ですから、私も素材本来が持っている美しさにはこだわります。木であれば『木』が生まれながらにして持っている自然な美しさです。</p>
				<p>我々、大工ができること!!　それは、『技術屋として先代の心意気を忘れず自然素材の『木』を生かした空間造りをして、何よりもそこに住むお施主様に<span class="important">喜</span>んでもらうこと』<br />
				この一言に尽きます。 </p>
				<p>現場ではまだまだ<span class="important">人</span>の手による作業は欠かせないのです。<br />
				なんでもやっている大手のメーカーやリフォーム屋さんではなく、家づくりのことなら専売特許の大工さんに直接頼んでみませんか?</p>
				<p>弊社では営業マンや現場監督だけを専門でする人間は抱えていません。と言うよりは、職人が営業をして設計から監督までしています。</p>
				<p>大工が行なう家づくり・リフォームを是非検討の1社に入れて下さい。 </p>
				<p class="sign"><img src="/img/kodawari_sign.gif" alt="専務取締役・大工　武井　勝施" width="231" height="19" /></p>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>お客さまの声：足柄上郡大井町　高橋様</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.takei-kenchiku.com/2006/07/25-1027.html" />
   <id>tag:takei-kenchiku.chicappa.jp,2006://1.11</id>
   
   <published>2006-07-25T01:27:55Z</published>
   <updated>2007-07-26T04:01:45Z</updated>
   
   <summary>《足柄上郡大井町　高橋様》 	 		 			 			 			 			築30年の我...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="040000お客さまの声" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei-kenchiku.com/">
      <![CDATA[<h2>《足柄上郡大井町　高橋様》</h2>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" class="voice">
	<tbody>
		<tr valign="top">
			<td>
			<img src="/img/voice_t02.gif" alt="" width="250" height="223" />
			</td>
			<td>築30年の我家は数年前、畳の部屋を一つ残しフローリングに張り替えました。<br />
			フローリングにしたことで、統一感が生まれ部屋のレイアウトが簡単にでき大満足でした。今春、洗面所の床がゆがみ出しリフォームを決めました。<br />
			武井建築さんとはシャンプードレッサーの位置等の希望を伝え納得いくまで打ち合わせの時間をとって頂き依頼を深めました。<br />
			リフォームで一番気をつけたのは、そこの空間だけが浮かない事。その為、洗面所の床は廊下と同色のフローリング、壁のクロスは珪藻土風、天井はそのままで不必要なリフォームをしない事でした。<br />
			古いものと新しいものが見事に融合して素敵にビフォーアフター(笑)しました。<br />
			今回、武井建築さんのネットークの広さ、しっかりした丁寧な仕事、知識やセンス・・・<br />
			お家のドクターそのものでした。<br />
			愛着のある家を大切に長く住むことが最高のエコ生活と感謝しております。</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>お客さまの声：小田原市　椎野様</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.takei-kenchiku.com/2005/07/25-1036.html" />
   <id>tag:takei-kenchiku.chicappa.jp,2007://1.12</id>
   
   <published>2005-07-25T01:36:04Z</published>
   <updated>2007-07-26T04:02:51Z</updated>
   
   <summary>《小田原市　椎野様》 	 		 			 			 			 			台所のリフォームを...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="040000お客さまの声" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.takei-kenchiku.com/">
      <![CDATA[<h2>《小田原市　椎野様》</h2>
<table cellspacing="0" cellpadding="0" class="voice">
	<tbody>
		<tr valign="top">
			<td>
			<img src="/img/voice_t03.gif" alt="" width="250" height="211" />
			</td>
			<td>台所のリフォームを先日思い切ってお願いしました。<br />
			25年ぶりにフローリングの張替え、新しい木の香り。<br />
			家では白色系にしましたが、台所は汚れが目立つので、少し濃い色でも良かったと思っています。明るく広くなった様です。ありがとうございました。</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
